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NHKよるドラ「伝説のお母さん」3話あらすじネタバレ

2月1日(土)から、よるドラ「伝説のお母さん」(時間:毎週土曜日11時30分~11時59分)スタートし今回が3話めです!!

かつて闇の力で世界を支配しようとした魔王を撃退した伝説の魔法使い・メイ。

現在、メイは結婚し一児の母となっていた。

そんなところへ国王から再度復活した魔王を撃退するようにと命を受け、颯爽と立ち上がる…はずだったのに???

メイの前には撃退云々以前に様々な問題が…!?

保活?子どもの預け先がない?保育所があいてない!!赤ちゃん連れて魔王を倒すなんて無理ゲー!

果たして魔王を本当に撃退しに討伐の旅へと行けるのだろうか…!?

原作マンガでもファンタジーな設定なのに、登場人物が妙にリアルな現実を語っていて笑える&共感する話ばかりの「伝説のお母さん」。

今回はその第3話のあらすじについて一緒に見ていきましょう!

第3話の予想&見どころなど、今回もたくさんご紹介していきますね!

さらに、

 

また、この記事は【ネタバレ】を含んだ内容となっていますので、見たくない方はここまでにしてください。

 

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「伝説のお母さん」3話のあらすじネタバレ!

3話のあらすじ

今回もまた魔王の「グオオオ」というRPG画面にましゅるむのナレーションでスタート。

マサムネのまさかの裏切りもRPG風に紹介…。さて今回はどうなるのか?

能面メイ

自宅で能面と化すメイ。

カトウに向かって「もう辞めたいです」「私のせいでみんなに迷惑をかけたし」と話し、前回あれだけ良いこと言ったくせにあっさり裏切ったマサムネに対しても憤慨。

カトウはそんなメイを慰め励まし魔王討伐を諦めないよう言葉をかけようとするがタジタジ…。

泣き出すさっちゃんをあやしながら、「私はこの子だけで精一杯です…」と限界サインを出す。

カトウはそんなメイのやる気を引き出そうと必死になり、「国王に直訴しよう」と提案。

国王がこの国の子育て政策を後回しにしてきた結果が今であることを強く言ってやろうとメイに話した。

お城にて国王は…

勇者が魔界にいる動画を把握しており、カトウに「責任問題だよ!」と詰め寄る。

国王は魔王討伐ができたらラグビー世界大会を招致して、そのマスコットに討伐パーティメンバーが決まっていると話す(何も考えていない、明後日の方向に目が向いている)。

カトウもメイの前では強気に「(国王へガツンと)言ってやりましょう!」と言っていた割に気圧されて何も言えなかった。

それをみてメイはがっかり。

でも、そうは言っても魔王討伐をやるしかないと奮起。カトウは喜ぶ。

まずはパーティのメンバーで作戦会議を…と考えるメイにカトウは「ベラさんがパーティを抜けると言っているので、連れ戻しましょう」と提案する。

メイはベラが抜けることを知らずびっくり!!

抜けるってやめるわけじゃないから

ベラに事情を確認すると、パーティを辞めるわけではなく一時的に仕事で抜けるということだった。

仕事が成功したら戻るというベラにメイはほっと安心。

ベラから息子ベルを紹介され、「ベルを預かってほしい」と言われる。

ベルを預かることになったメイは、ポコに事情を説明、その流れでベラの仕事が盗賊会社で盗賊が集まり金や財宝を集めて成り立つ会社であることを知る。

完全男社会の中で大きな企画をベラが提案し、奮闘していることも分かった。

ベラのプロジェクトは「王墓発掘」

王の墓を捜索して財宝を取り出すプロジェクトのプレゼン中だったベラに、メイは電話をする。

女性初のプロジェクトリーダーとなったベラは仕事に燃えていたが、魔王討伐難航の影響が仕事にも出ていた。

メイは仕事中のベラに息子ベルの食べ物の好みをリサーチするも、ベラは「そんなの気にすることないよ」と言い電話を切ってしまう。

買物を終えて帰宅し、ただちに家事に取り掛かろうとするメイ。

だがそこには笑顔のモブと綺麗な部屋に完成した料理(タイカレー)が…!

驚くメイはモブが料理したのかと思ったが、実はすべてベルのしたことだった。

ベルの家事スキルの高さに驚くメイ。

しかし、そうしててきぱき働くベルに「(家事は)やらなくていいよ!」と制限してしまう。

メイの中には「子供は子供らしくあるべき」「家事は母親の仕事」という価値観が根強いようだ。

ベラに息子ベルの話をするメイ

仕事中のベラのところへ行き、ベルを遊びに連れて行っていいか?ベルの好きな遊びは?などと質問するメイ。

ベラは「本人が行きたければ自分で行くし、楽しいことも見つけられるので気は使わなくていい」と返事。

忙しいので仕事にもどろうとするベラ。

メイは「ひとつだけいいですか?」とベルを引き留める。

ベルを遊びに連れていく旨をベラに伝え、ベラが「(ベル本人が希望したわけではないのに)なんで?」と聞き返すと「(普段遊びに行けないのが)可愛そうだから」と…。

メイはベルが知らない人に預けられて家事ばかりでは「子供らしくない」「可愛そう」という。それにカチンときて反論するベラ。

話を聞いていたベラの同僚たちはベルが息子をメイに預けていると知って「子供に家事をやらせて可愛そう」だのうるさく言いだす。

ベラは「うちにはうちの考えがあって子育てしているし、そうやって子育てしてきたから心配ない」とメイに反論。

メイは「ベル君はどう思っているんですか?ベル君は嫌かもしれないですよ?」と言い返す。

ベラは「あいつが言ったの?」と聞き返すもそのまま黙るメイ…。

掃除をしながらメイは考える

メイはカトウ相手に、「ベルが可愛そうだから、家事は一切手伝ってもらわず、ベルには子供らしく過ごしてほしい」と話す。

ベルはあれこれ家事をしようとするが、それをすべてメイが先回りしてやってしまっていた。

がっかりした様子のベル。

さっちゃんのおむつ替えをしようとするベルからその仕事さえも取り上げてしまう。

「何か手伝うことは…?」と言うベルにメイは家事は何もしなくていいから遊ぼうと提案。

ベルはどこか浮かない表情。それをカトウは見つめていた。

ベラ、プロジェクト解任??

仕事先でベラは今参加しているプロジェクトから解任されることを上司から告げられ驚いていた。

理由を聞くと、プロジェクト自体があまり進行しないのでベラの同期のサカモトに引き継ぐ予定であると言う。

よくよく話を聞くと、子どもを預けて仕事していることを咎められもしも子どもに何かあったときに困る、プロジェクトがストップするのも困ると言われる。

感情的になり反論するベラにサカモトは「そういう時に横にいてあげるのが母親だろう」と母親は子どものそばにいるべきという価値観を押し付けてくる。

サカモトは「仕事の実力は優秀なのは認めるがそこまで無理して働くべきではない」と進言、理由は「女性だから」と…。

絶句するベラ。

話を切り上げ立ち去ろうとする上司に「あと一週間だけやらせてほしい」と懇願するベラ。上司は「考えておく」とだけ話し、行ってしまう。

ベラの苦悩する様子を眺める魔王

その頃魔界では苦悩するベラの様子を魔王が眺めて笑っていた。

これもまた側近の手柄かと勘違いしほめたたえる魔王だったが、側近はそれを否定。

驚く魔王。

側近曰くベラが苦境に立たされているのは「マミートラック」のせいであると。

魔王は「ま、マミートラック(何それ)?」状態。

なぜベラが苦境に立たされているのか?をまたしても映像作品で勉強するふたり。

よしにいとりさねえの映像作品では、マミートラックについて「もともとキャリアのあった女性子供を妊娠・出産することで出世コースから外されて、単調な仕事のコースをぐるぐる回されてしまうこと」と説明。

側近曰く、その原因は「女が子供を育てるべき」という考え方にあるとのこと。

驚きまくる魔王。

「そんなぼんやりした空気などに惑わされておかしい!」「人間は分からん!」と混乱する魔王…。

やけ酒するベラ

今子どもは関係ないのに、私が女だからという理由でプロジェクトを外されそうになり納得のいかないベラ。何故男は奥さんに子どもを任せて仕事に行くのに自分はダメなのか?と怒り心頭。

ポコは「そもそも実践(現場)を離れないと子育てできない今の社会のシステムに問題がある」と指摘。

世の中の価値観はそうそう変わらない…とがっかりするベラに、メイから着信が。

着信を拒否するベラ。

ベラは先日のメイとのやり取りに納得いっておらず、自分には自分の家族子供に対する方針があるからとポコに愚痴をこぼす。

ポコはメイの気持ちもわかると共感し、毎日家事ばかりのメイに同情的だった。

それに対しベラは「メイは納得しているから」と言っていたが、ポコは自分が共働き家庭で育ち自分も家事を手伝っていたことを告白。

最初は家事をして褒められてうれしかったが、そのうち家事をやることが当たり前になってきてしまい嫌になって家出した思い出を告白。

それを聞いてドキッとするベラ。

そうこうしているうちにポコは「デートなの!」と言って立ち去ってしまう。

そこへまたしてもメイから着信が…。

ベルがいなくなった!?

メイから「ベルが行方不明になった」と連絡があり、駆けつけるベラ。

メイとベラ、カトウは町中を捜索するも見つからず夜になる。

自宅で警察に連絡しようかとするタイミングで、ベラの携帯に職場からの着信があった。

出ようとするベラに「出ないでください!」とメイ。

緊急かもしれないからと言うベラにさらに強く「今は仕事なんか考えている場合じゃない」と言うメイ。

言い合いになり、「もう少しベル君のことを考えてください!」「家事ばかり押し付けてかわいそう」と繰り返す。

怒ったベルは反論し、「今それは関係ない、そもそも家事を押し付けていない」「あんたの言っていることは理想論でしょ!」「(家事の)分担しないとうちはやっていけないの!」と怒る。

メイは「ベラさんがそう思っているだけでしょ」と反論。

ベラは続けて、「子供は子供らしくなんて理想論、メイは余裕があるからそんなことが言える、現実を見ていない、それこそ押し付けだ」と怒る。

そこでまたベラの携帯がなり、もみ合いになる二人。見かねたカトウが着信に出ると、ベルがベラの職場に来ているという話だった…。

ベラの職場に行ってみると…

ベラの職場で楽しそうに過ごすベル。

若干怒り気味のベラにベルは笑顔で「いいこと思いついた!」と提案。

ベルはメイに「さっきの魔法をかけて!」とお願いをする。

メイが魔法をかけるとベルが…消えた!!!

メイがさっちゃん相手にいないいないばあをするために開発した魔法を使ったのだった。

ベルは「この魔法を泥棒の仕事に応用できる!」と提案。

ベラはメイに協力を依頼。

ベラはメイの力を借りて透明化し、モンスターにばれずに財宝を取りに行くことができた!!

帰り道…

ベルの提案とメイの魔法のおかげで仕事がうまくいきそうという話を母親ベラがしていたことを聞いて満足そうなベル。

よく母親の仕事の相談にも乗っていると話していた。

ベルはそうやって相談されることは嬉しいし、「ぼくだから相談してくれる(=必要とされている)」からと説明。

メイは考えさせられていた。

ベラのプロジェクトは無事成功

ベラはプロジェクトが無事成功し、ベルを迎えに来ていた。

そしてまた冒険に行くことを相談する大人とベラをみてベルは少し寂しそうな様子。

「寂しい?」と聞くベラ。

だがベルは「寂しくない、お母さんは伝説のシーフなんでしょ?」と「ぼくも強い、お母さんの子どもだから!」とベラのことを後押しして応援する。

それをみてメイは微笑む。

帰路につく母子二人を見送りながら、メイは「ベル君は、魔法でお母さんを助ければ仕事が早く終わって一緒にいられると思ったんじゃないんですかね?」とカトウにこぼす。

まだ釈然としないのか?という問いにメイは「やっぱりかわいそうと思ってしまうけれど、ベルとベラにはあの二人の関係があってそれはそれで家族のカタチなのかなと思って羨ましい」と話す。

そこへ夫モブが帰宅し、カトウと離れ帰宅するメイ。

残されたカトウ…

のもとにポコから着信が。

驚きの声をあげるカトウに気付き、メイは戻る。

カトウ「ポコさんとクウカイさん、結婚するみたいです…!」と。

驚くメイ。

次回に続く…。

 

華子の感想

今回はちょっとメイの発言にイライラしてしまいました(苦笑)。

各家庭でそれぞれの方針や家族のカタチがあるのに、メイの「子育てはこうあるべき!」という価値観の押し付けがあったからです。

もしかしたらメイ自身も、育児や母親という仕事や役割についてそうした「こうあるべき」という呪縛みたいなものに締め付けられているのかもしれませんね。

母親自身が「こうあらねばならない」という固定観念にとらわれていることは今の日本ではよくあることです。

私自身も子どもがまだ小さかった頃は、そうした自分自身の中にいつの間にかできていた価値観に苦しめられた経験があります。

ベラもメイもそれぞれの家族と良好な関係を築き、家庭のことだけではなく仕事や社会とのかかわりも良くなっていくといいなぁと感じました。

あと専業主婦・既婚ママ VS ワーママ・シンママ のお互いを殴り合う構図がとても生々しく、実際に巷で起こっていることをまさしく可視化しているなぁと納得しました。

本来なら同じ女性同士立場が違ってもお互いを尊重しあうのがいいと思うんですけどね。

というか、社会がそういう殴り合いの構図をつくっているのをどうにかするのが先決ではないかといつも思うんですけどね…。

あと、個人的な今回のハイライトはベラの発言

「あんたが言ってんのは理想論でしょ!!!」

「押しつけじゃん!!!」

の2つでした!

そうよね~、理想論では片付けられないことって結構あるよね~と共感しまくりです!

ほんとこのドラマ、PRG風でなかったら生々しすぎて直視できないかも…😅

「伝説のお母さん」前回までのあらすじ

魔王復活を受け、討伐の依頼を国王から受けたメイは8か月の赤ちゃんを抱えたお母さんになっていた。

子育て担当課へ通い、何とかして預け先を確保しようとするメイだったが同じように待機児童を抱えるお母さんたちを見て自分だけ特例を受けるのは違うと思い特例を受けることを断ってしまう。

そんなメイに業を煮やした国王は、メイの夫モブの会社に圧力をかけてクビにしてしまう。

モブを在宅にさせて子守をさせようとする作戦だった。

一時的には専業主夫になることを快諾したモブだったが、さっちゃんの面倒をみず放置したりタバコを吸ったりその吸い殻を放置してゲームをしたりと全く役に立たないどころかメイの足を引っ張るように。

夫婦げんかも勃発し、挙句の果てにメイはそんな育児丸投げ無責任夫へ育児を任せることを放棄してしまう。

そして、そのままさっちゃんを連れて魔王討伐の旅に出てしまうのだった…。

子連れの戦いは難航した。さっちゃんがいるおかげでなかなか思うように旅が進まない。

それに責任を感じたメイは落ち込んでいた。

それを励ましていた勇者マサムネはあっさりと魔王側に寝返りびっくりする一同。

さてどうなるのか???

「伝説のお母さん」4話の予想・展開

4話は果たしてどんな展開になるのか?予想します!

注目の4話、スタッフBlogによるとなんと【派遣勇者】なる登場人物が出現するそうです!!

しかも、それは「杉浦太陽」さん!

杉浦太陽さん演じる「タカギ」は、勇者派遣会社所属の派遣勇者。
日替わりでさまざまなパーティに加わっている。
現代では勇者はハイリスクローリターンな職業であると考え、転職を希望しているが、いつも神殿で断られる。
愛妻家で、子煩悩。その実力は未知数。

スタッフBlogより

杉浦太陽さんは辻希美さんの旦那さんで芸能界でも元祖イクメンですよね!

しかも保育士勇者って…なんと適役な!活躍が楽しみです!

さらにはポコとクウカイが結婚!?という驚きの展開!!!

パーティ内での恋愛に発展しおめでたいムードもありながら、一方で「子どもはいらない」とポコが宣言したことで、ふたりの関係に暗雲が漂うそう。

「結婚=出産」という常識に縛られ、戦士としてのキャリアを失いたくないというポコ。

しかしクウカイは、代々一子相伝の魔法を継承してきた両親の期待に応えようとしていた…。

一方、魔界に寝返った勇者のマサムネ(大東駿介)はかつて戦った魔王(大地真央)と再び対面するが、そこで意外な事を告げられていた…!

華子の予想

魔王が続々と人間たちを取り込む作戦を打ち立てており、勇者はあっさり寝返ってしまった。

加えて勇者マサムネが魔王側に寝返ってしまったことを受けて国王は、勇者に代わる人材を探し出してきた。それは…

派遣の勇者!!!

派遣の勇者「タカギ」は、勇者派遣会社所属の派遣勇者だ。

彼は日替わりで、実に様々なパーティに加わり仕事をしている。

メイの住む世界では勇者はハイリスクローリターンな職業という考えが主流…。

タカギ本人転職を希望しているが、いつも神殿で断られているそう。

愛妻家で、子煩悩なのだが、その実力は未知数…。

さてどうなることやら!

クウカイの家庭の古い価値観(家制度的なもの)も理解できますが、ポコのそういった価値観に左右されたくない自分のキャリアを失いたくないという気持ちにとても共感します。

「こうあるべき」という価値観に縛られてきた結果、今の日本は人口減少・少子化が止まらないのだと思うし、それにみんながみんな縛られて動けなくなっている気がしてなりません。

ドラマなのにめっちゃ真面目に語ってしまいましたが、RPGなのにここまで真面目に考えさせるよるドラ恐るべしだなーと思います!

さいごに

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ABOUT ME
華子
華子です。フツウの平凡な主婦、在宅で稼ぐ。 めざすは子育てしながら在宅で仕事をして経済的に豊かになること。日々できることをできる限りしています。猫が好き。花が好き。最近はテレビドラマを見逃し配信で見るのが楽しみ。